【農家の食卓りんご】品種おまかせ|3kg程度(毎日のりんご)
りんごを毎日食べているという方、意外と多いですよね。
でもこの時期になるとスーパーでもあまり見かけなくなります。
実はこの時期でも、農家では普通にりんごを食べています。
冷蔵庫で保管しているりんごを、日々の食卓で楽しんでいるんですね。
スリーピークスでも、シードルやジュース加工用に選んだりんごを
気仙沼にある0℃の冷蔵庫で保管しています。
収穫シーズンのりんごと比べると、どうしてもジューシーさは少し落ちていますし、
キズや色ムラなどがある、いわゆる“訳あり”と言われるりんごです。
それでも「毎日食べる分には十分おいしい」。
そんなりんごがあります。
これまでにも、
「カットして食べるから多少のキズや傷みは気にしない」
「ジャムにするから」
「ケーキなどの加工に使うので」
というお声をたくさんいただいてきました。
そこで、
保管しているりんごを数量限定で販売することに致しました。
一つ一つしっかり確認して箱詰めしていますが、
状態が悪いものなどが混ざる可能性もあります。
その点も含めて、ご了承いただける方にお届けできればと思います。
見た目はいろいろですが、毎日の食卓で楽しむりんごとしてお届けします。
もし、
「りんごは毎日食べたい!」
「りんご好きだから食べてみたい」
そんな方に楽しんで頂けたら嬉しいです。
◯りんご:3キロ程度
・1個200g程度 14〜16個
・大小さまざま。

商品説明
岩手県で最も古い140年以上の歴史があるりんごの産地、陸前高田市の米崎りんごや岩手県内のりんごです。


米崎りんごを使ったオススメ商品はこちら
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「大人の贅沢アップルジュース」
健やかな明日を!りんご3個分を使ったジュースで心と体を整えて。とても甘く、すっきりとした後味のジュース。老木から獲れるプレシャスなりんごを使った“大人の贅沢りんごジュース”!
「ドライシードル」
りんごを使ったお酒「ドライシードル」もショップにて販売中。
スリーピークスとは
りんごとぶどうを育てています
陸前高田市の米崎りんごは、岩手県で最も古い100年以上の歴史があります。
私たちは、長くりんご栽培を行っていた農園を借り受け、年間を家族でりんごの栽培も行っています。


大船渡市でぶどうの栽培を行っています。畑を耕し苗を植えるところから始めました。 ワインにそのテロワールがある様に、岩手県の自然豊かな風景を、私たちが造る商品から感じていただけたら幸いです。


ワイン造りのこだわり
大船渡市の自畑で育てるどう、岩手県内を中心に買い付けたどうを、岩手県大船渡市の海街ワイナリーで醸造しています。 小さなワイナリーで、ぶどう一粒を大切に瓶詰めまでをやっています。


りんごを使った商品
「エチケットに託す想い」

「りんご屋まち子シリーズ」
「りんご屋まち子」シリーズは、シードルとワイン、そしてジュースのラインナップ。「まち子」を主役にして私たちのりんご園を、デザイナー・イラストレーターの方と作りました。
ふるさとの物語を紡ぐエチケットに、きっと人生のどこかのページを思い出します。

美しい夜空を眺めながら、想いにふけるまちの姿を描くのはアップルシードル(オリジナル)のラベル。
この場所では、近くの気温がグッと低くなりそうなりんごの収穫が行われます。

朗らかなまちの物語。 ラベルの中に、たった一つだけ描かれている「ハートのりんご」に、心から慈しむりんごへの想いを込めています。
愛する人や、元気になってほしいと願う方へ。
スリーピークの商品は、様々なシーンでご利用いただいております。









